-先行手摺枠-







 特 徴
常に手摺が先行して組立・解体作業が出来、墜落・転落を防止
取付金具(先送型)を盛替えて、先行手摺本体を先送り
1層分の先行手摺本体と、2層分の取付金具で高さは何層でもOK
コンパクトで作業は効率的
先行手摺本体は折畳み式で、運搬・収納が楽に出来ます。
手摺本体が、親綱代わりになります。(100Kg 落下試験で実証)



ワンタッチで装着


国土交通省NETIS登録技術 登録No.QS-030053
墜落防止用安全先行手摺枠
『サンガード』


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 特 徴
手摺が常時先行していますので、予め親綱を張る必要がなく、安心して作業が出来ます。
建枠にサンガード手摺枠を取付ける専用金具が付いているので全てワンタッチで
サンガード手摺枠を装着出来ます。
形状が特殊なため、落下空間が少なく、特に階段手摺を取付ける必要がありません。
建枠への取付は連結ピンを利用した仮置き方式で、作業者の負担が少ない様、
重心位置を下げています。
外見も従来の足場とイメージが異なり、現場の環境もスッキリし、都市の美観を損ねず、
クリーンで安全な作業環境がアビール出来ます。
サンガード手摺枠は従来の筋違(ブレス)より強度を確保していますので、
従来の筋違工法と同一条件での使用が出来ます。


 
☆以下実験データ比較(建枠SHR-3055Aで5層破壊試験結果)

   
両面筋違(ブレス)A-14使用 21.6Ton
両面サンガード使用 23.7Ton
表面サンガード、裏面筋違(ブレス)使用 23.4Ton


 ※カタログは、すべてPDFファイルにてご用意しております。
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